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社員を知る‐社員インタビュー

工場見学で受けた会社の印象

私は大学時代、生命科学部で薬や病気のことを学んでいました。医薬品を通じて人々の役に立ちたいという夢があり、製薬会社で働くことを希望しておりました。第一三共プロファーマを知ったきっかけは、大学へのリクルーター訪問です。その後の工場見学で、一人ひとりが欠かすことのできない存在として高品質な医薬品の安定供給に携わっている姿を見て、私もその一員になりたいと考えました。また、現場の人たちと気さくにお話しをすることができ、とてもアットホームな会社だなという印象を受けました。

若手でも重要な業務に携われる

入社1年目は固形製剤の基礎や作業工程を把握するため、現場研修に励みました。高槻工場では、多くの薬が製造されます。それだけ薬を必要としている人がいることを再認識し、責任の重さを痛感しました。2年目は医薬品の工業化検討や製造課題への対応を行う技術スタッフとして、業務に取り組みました。3年目の現在は製造部門の品質スタッフを担当しています。
医薬品の製造工程で一番注意をしなければならないのは、トラブルによる品質への影響です。不測のドラブルに備え、原因や再発防止に関する対策、手順書の管理も行っています。まだ3年目とはいえ、大きな仕事を任されることにやりがいを感じています。若手でも重要な業務に携わることができるのは、この会社の大きな魅力だと感じています。

人々の健康に貢献できる

私が所属している製造部門は、工場における製造を担っている部署です。常に高品質な医薬品を製造し、安定供給に努めなければなりません。その医薬品により、人々の健康に貢献できるのは、とても誇りに思います。幅広い知識が必要なので、毎日が勉強です。より高品質な医薬品をより安定して提供できるよう、工場全体で品質向上に取り組んでいきたいです。

大学時代に学んだ英語が活かされる

大学時代に英語を学んだ経験が、現在の業務に活かされています。海外のグループ会社社員が来訪した際、つたないながらも英語で対応することができました。第一三共プロファーマには国内語学研修という制度があり、入社後に推薦され英語を学ぶことができたのも貴重な経験になりました。

学生の皆さんへのメッセージ

工場と聞くと男性中心で職人気質の気難しい人が多いと思われがちですが、実際は違います。第一三共プロファーマでは、製造部門の第一線で働いている女性がたくさんいます。福利厚生も充実しており、女性でも長く働くことができます。また、尊敬できる先輩が多く、若手が意見を言いやすい環境が整っています。一緒に「ものづくり」の現場で働けることを楽しみにしています。

他の先輩たちの声

  • 生産業務‐社員インタビュー1
  • 生産業務‐社員インタビュー2
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